ブログお休みのお知らせ

いつもブログ見て頂いてありがとうございます。

つたない文章ではありますが、
田舎暮らしや木工という仕事、高山の紹介
そして、自分自身の現在地の確認
のためブログ書かせてもらってます。

先の投稿にもありますが、
高山マラソンを走りきるまで
ブログはお休みしたいと思います。

再開した折には、またよろしくお願いします。

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走りながら考えたこと『夢を実現する』

夢を実現する

って素敵な言葉だと思います。


ワクワクする言葉です。


夢を実現するときに大切なものは何かを考えてみました。

一つ目は
「やると決めること」

二つ目は
「できると信じること」

三つ目は
「やってみること」

そして、四つ目は
「応援してくれる人」


この4つが大切だと思います。

ぼくの場合は妻、という応援者に恵まれました。
他にも色んな人に助けてもらっています。

自分も、妻をはじめとして、娘、友人、誰かの応援者でありたいと思います。
応援させてください。

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走りながら考えたこと『土地を歩く』

畑まで片道15km 走ってみて気づいたことはたくさんありました。

かえるの声、牛のにおい
土手に咲いた色とりどりの花
タンポポの咲き乱れる小道
畑をやっているおじさん、おばさんと挨拶
そこかしこにある、古き良き民家
生い茂る山菜や草花
リスやかたつむりなどの動物
桜並木と桜のじゅうたん

車で何度も往復している道ですが、いつも見ていなかった土地の景色がそこにありました。
まちや土地を感じるには歩いてみるのが一番。
高山はつくづく発見の多い、素敵なところだと思います。



車と、走ることを比べると6倍くらい早くつく、そのためにガソリンを使う。
それだけです。
人生も「死」というゴールに向かって進んでいくわけですが、そんなに急ぐ必要ないですね。
道中を楽しむこと、とっっても大切だと実感しました。

時間に縛られず、ゆっくりと走ってみることも、ときにはいいもんだと思います。

やりたいことをやる。
やりたくないことはやらない。
そう、心に決めています。



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走りながら考えたこと『ゴミ』

道を走っているとゴミが落ちているときがあります。
なんでかな~。

そこから少し派生して、妄想しました。

「ゴミはなくせる」と考えてます。

ゴミとは?
(Wikipediaより)
 ごみ(ゴミ、芥、塵、埖、英: refuse)は、役に立たなくなった不要なものをいう。「くず」や「かす」もほぼ同様である。自然物、たとえば路傍の石などは、ごみとはされない。誰かが、何らかの理由で一度は所有し、その後価値を失った物がごみとなる。

上記の定義もは違っていないと思うけど、今回は、「土に還らないもの」=ゴミ と定義して話を進めていきたいと思う。

ペットボトルやビニル、プラスチックは土に還らない。
でも、魚の骨、野菜のくず、皮、木、紙などは土に還る。
即ち、土に還らないものを使わなければゴミはなくせる、のだ。

これからの暮らしは「土に還るもの」を使っていこうと思っています。

木の家具もなるべく、金具も使わず、化学薬品も使わない方向で
やっていこうと思います。

震災のガレキも、木と紙でできた家であれば、
処理も容易だっただろうな、という話を聞いて、そのとおりだと思いました。

人は色んなものを作ってきたけれど、処理に困るものも増えてしまいましたね。
処理する方法が確立されていない、発電方法なんてその最たるものですね、、、


改めて、これからの暮らしは「土に還るもの」を使っていこうと思っています。


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第一回 飛騨高山ウルトラマラソン

第一回 飛騨高山ウルトラマラソン
に出ます。

6/10 5:00-19:00
コース図

高山のまちを満喫したいと思います。

100kmなんて走ったことないですが、、、やれる気がしています。

というわけで、練習に時間を割くため、ブログも今日までとして、
完走まではお休みしたいと思います。

あと、走っていて頭を駆け巡ることがいくつかあったので、あとでアップします。

・ゴミ
・土地を歩く
・夢を実現する

走っている時間は常に自分と向き合う時間。
時間が長いほど、身体が追いつめられてくるほど、
自分自身が見えてくる。
いい経験させてもらってます。
楽しみやな~。



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黄色い靴

娘に職人として初めての給料で初めてのくつをプレゼント。

自分も靴にはこだわり、というか、足に良いもの、姿勢に良いもの履いているので
娘にも、靴は足にあうものを履かせてあげたいと思っています。
しっかりホールドできて、インソールがはずれるものを探して、アシックスのにしました。

アシックスかミズノがいいと店員さんは言ってました。

靴はすぐ小さくなりそうなので、あう草履があればそのほうがいいかとも思ってるんですが。
子どもに靴履かせるってどうなんだろな。
靴を履かず裸足で土の上を遊ばせてあげたいし、靴なんで履かせたくないというのが本音です。


まだ歩くには早いけど、早速、靴を履いて上手に立ってました。
気に入ってくれたようです。




妻と色々悩みましたが、靴一つとっても、子どもに対する責任があるな~と、つくづく、思いました。


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ごあいさつ
高山で家具を作っています。
木の家具づくりと古い家具の修理が大好きです。
毎日勉強させてもらってます。

蔵に眠っている家具ありませんか?!(^^)!

あなたの生活に合わせたデザインや サイズの「あなたのため」の家具を ご予算内で提供したいと考えています。

「木の家具ってやっぱりいいな」
「木の道具ってなんだか落ち着く」
そう言っていただけるよう 仕事をしていきます。
ようこそ
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