縄文は私たちの返り咲く姿


繩文時代はかなり面白いし、かなり長いし、要は持續可能で永續可能な社會のシステムや暮らしのあり方があった

http://sharetube.jp/article/2858/

「あなたはわたし」  見知らぬ人もまた家族
自分が満たされ、その愛をまわりにも無償で与える
すばらしいなあ

大和言葉に自然という言葉はみあたらないらしい
あえて表現するなら「あるがままにあるもの」 
あるがままにあるもののなかで、四季のうつろいに身をゆだね、もののあわれを感じとり、いのちのはかなさに思いを
はせる。すべてに感謝していきていきたい

麻の服

我が家は 医食住はかなり自給している

けがや体の不調はからだの毒だしと捉え、薬草やヨガなどの自然療法で治す
自分のからだと向き合う大切な機会

住処も、古民家
古い家のエネルギーと 自然な野草やハーブ、野菜や果実たちが咲き乱れる菜園に囲まれている 

食は、菜園でとれた自然栽培の野菜のほか、昔ながらの方法で仕込んだ自家製の味噌や漬物、しょうゆたち
近所の方からいただく無農薬の野菜たちでまかなわれる

あと足りないのが 「衣」
綿素材は着ているが、
これからは麻に切り替えたい
草木染も自分でしてはみるが、茜や藍染めはまだ手が届かない
体がより喜ぶものを身にまとえば、きっとより高い次元がみえてくる

「麻は
電磁波(放射能)の影響を 和らげると言われています。

(広島長崎の原爆の時
麻[HEMP]のお洋服を着ていた方は
被曝を逃れた方が多いそうです∞)

古代から、神々に奉納され
大切にされてきた麻∞」
(http://cibcaban.net/より抜粋)

寝巻きは浴衣で

日本に伝わってきた着物文化

着物は理にかなっている

肌着、襦袢、着物と幾重にも重ねるのと帯をまくから冷えしらず

腰紐や帯のおかげで、背筋が伸び骨盤がたつ

丹田がすわる姿勢に自然となる

妊娠中、産後と妻が着物を着ていたが、おなかがあったかい、ゴムがないからおなかが圧迫されず
楽チンと言っていた

我が家の寝巻きは浴衣 
娘も妻が縫った浴衣をうれしそうに着て毎晩爆睡している

そのほか、着物には日本のシンボルがたくさん描かれてる
麻の葉、七宝、亀甲文様など多岐にわたる・・・ 
身にまとう衣に記されるシンボルは、魔よけの意味や民族のあり方を象徴するものだそう

たとえば麻はすくすく大きく丈夫に育つことから、赤ちゃんの産着も、麻の葉模様が好まれる

日本に深く根付いてきたシンボル 民族衣装である着物とともに大切にしたいと思っています

DSC_0475.jpg

うさぎの冒険


今朝、ウサギを外に放していたら、縁の下に姿を消した。
昼から、妻の実家に預ける予定だったのにいくら探しても気配がない。

野生心が芽生え、もう山に帰ったか、とあきらめていたら、
17時の音楽が鳴る前に帰ってきた。

ウサのこと、見直しました。しょうがないので、実家に送っていってやります。


念願の薪ストーブ


届きました。薪ストーブ。
この冬はこれで乗りきる!
安いやつですが、飛騨の大工さんおすすめの品です。
あとは、炉台の設置とめがね石の壁抜き。
4.5畳の小屋には大きいような気も、、、
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ごあいさつ
高山で家具を作っています。
木の家具づくりと古い家具の修理が大好きです。
毎日勉強させてもらってます。

蔵に眠っている家具ありませんか?!(^^)!

あなたの生活に合わせたデザインや サイズの「あなたのため」の家具を ご予算内で提供したいと考えています。

「木の家具ってやっぱりいいな」
「木の道具ってなんだか落ち着く」
そう言っていただけるよう 仕事をしていきます。
ようこそ
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